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PROGRAM

PRE:PROGRAM Vol.1

神戸電子専門学校 北野館

日本のストーリーテリングと最先端デジタルテクノロジーが交差する時、世界のクリエイティブシーンはどう変わるのか?

塩田 周三

株式会社ポリゴン・ピクチュアズ 代表取締役社長

知覚と思考を深める、90分間の濃密な対話

2026年10月31日・11月1日に開催される、音楽 × アート × 先端テクノロジーの国際イノベーションイベント「Kobe Calling 2026」。その本番に向けた全9回の連動プログラム「プレ&ポストセミナー」の第1弾が始動します。
記念すべき初回ゲストにお迎えするのは、地元・神戸出身であり、フル3DCGアニメーションのパイオニアとして世界最高峰の賞(米国デイタイム・エミー賞等)を多数受賞してきた、株式会社ポリゴン・ピクチュアズ 代表取締役社長・塩田周三氏。

  • なぜ、日本のコンテンツは国境を越えて世界を魅了し続けるのか?
  • AIやCGをはじめとするテクノロジーが急速に進化する今、日本の「クリエイティビティ」と「制作構造」はどこへ向かうべきなのか? 

本セッションは、メインイベントでのカンファレンス(30分)とは異なり、講師の思考の深層へじっくりと迫る90分間の特別プログラムです。
グローバルな制作現場のリアルから、テクノロジーが拡張する表現の未来、そして次世代のクリエイティブ・エコシステムまで。テクノロジー、コンテンツ、ビジネス、アートの領域で挑戦を続ける皆様へ、思考の視線が変わる濃密な時間をお届けします。

登壇者プロフィール:塩田 周三氏

上智大学法学部国際関係法学科卒業。

1991年 新日本製鐡株式會社入社。1997年 株式会社ドリーム・ピクチュアズ・スタジオ立ち上げに参画後、1999年 株式会社ポリゴン・ピクチュアズ入社。2003年 代表取締役に就任し、海外マーケット開拓に注力。

TV シリーズ制作や海外市場をターゲットにしたコンテンツ企画開発を実現する一方で、Prix Ars Electronica(オーストリア)、SIGGRAPH(米) 、アヌシー国際アニメーション映画祭(仏)などの国内外映像祭の審査員を歴任。2021年12月開催のSIGGRAPH Asiaではカンファレンス・チェアを務めた。

2022年、第25回文化庁メディア芸術祭 功労賞を受賞。

2023年、米国アニメーション専門誌Animation MagazineよりHall of Fame Awardを授与される。映画芸術科学アカデミー(AMPAS)会員。

米国育ち、趣味はバンド活動。

PRE:PROGRAM Vol.2

ライブ配信

Kobe Calling 2026が目指す、コミュニティと経済効果の本質
なぜ、世界の一流都市や企業は「カルチャー」に投資するのか?

齋藤 貴弘氏

渥美坂井法律事務所 弁護士 / 一般社団法人ナイトタイムエコノミー推進協議会 代表理事

山口 哲一氏

音楽プロデューサー / エンターテック・エバンジェリスト

カルチャーが都市を動かし、新たな経済圏を創り出す

テキサス州オースティンの『SXSW』、バルセロナの『Sónar』。世界を見渡すと、音楽・アート・テクノロジーが交差するフェスティバルをハブとして、最先端のグローバル企業や投資家、クリエイティブ人材が集い、新たな産業が次々と生まれる強固な経済エコシステムが構築されています。

では、2026年秋に誕生する『Kobe Calling 2026』は、神戸の街とビジネスの価値をどのようにアップデートしていくのか?
本セミナーでは、日本のエンタメビジネスおよびスタートアップエコシステムを牽引する山口哲一氏と、ナイトタイムエコノミーのルールメイキングや都市開発のグランドデザインを主導してきた齋藤貴弘弁護士が登壇。

単なる一過性のイベントやインバウンド施策に留まらない、「カルチャーを創ること」がもたらす新しい都市経済のあり方、そして神戸独自のコミュニティ創出と経済効果の本質について、90分間でロジカルかつ深く掘り下げます。

【開催概要】

日時: 2026年8月21日(水) 19:00 〜 20:30

会場:
[オンライン開催] ライブ配信(アーカイブ・見逃し配信あり)

参加費:
『Kobe Calling 2026』本番チケット購入者: 無料(プレ&ポスト全9回セミナーの参加・視聴権が付属)
スポット参加(単発): 2,000円(税別)

主催: Kobe Calling 2026 実行委員会(代表企業:株式会社music2.0)

登壇者プロフィール:齋藤 貴弘氏

渥美坂井法律事務所 弁護士
一般社団法人ナイトタイムエコノミー推進協議会 代表理事

弁護士として各種カルチャービジネスやスタートアップの法務を広く手がける傍ら、日本の「風適法」改正(ダンス営業規制の見直し)を主導し、ナイトタイムエコノミー(夜間経済)の市場創出・規制緩和のキーマンとして活動。

文化庁、観光庁、国交省、東京都をはじめとする自治体等の各種有識者会議委員を歴任。ロンドンやベルリンなどの先進都市事例を紐解きながら、「消費の夜」から「都市への投資としての夜」へのパラダイムシフトを提唱し、カルチャーと都市開発が融合する持続可能な都市経済のあり方を実践している。

著書に「ルールメイキング ーナイトタイムエコノミーで実践した社会を変える方法論(げ学芸出版社)

登壇者プロフィール:山口 哲一氏

音楽プロデューサー / エンターテック・エバンジェリスト
株式会社music2.0 取締役 / StudioENTRE株式会社 代表取締役
内閣府「知財戦略本部コンテンツWG」委員
iU(情報経営イノベーション専門職大学) 超客員教授
MusicLaneFestival沖縄プログラムディレクター。

SXSW JAPAN HOUSE Co-Founder
『AI時代の職業作曲家スタイル』『コーライティングの教科書』『音楽業界の動向とカラクリがわかる本』『世界を変える80年代生の起業家』他著書多数

常に時代の先を読み、グローバルな視座で音楽・エンタメの未来を考える、業界横断・次世代型のプロデューサー/オーガナイザー/エバンジェリスト

PRE:PROGRAM Vol.3

神戸電子専門学校 北野館 / ライブ配信

AI、宇宙物理、ウェアラブルの最前線知性が集結。 テクノロジーの進化は、人間の「生き方・文化・都市」をどう変えるのか?

松田 卓也氏

神戸大学 名誉教授 / 理学博士(天体核物理学)/ シンギュラリティサロン主宰

塚本 昌彦氏

神戸大学大学院 工学研究科 教授 / 工学博士 / シンギュラリティサロン副主宰

保田 充彦氏

ナレッジキャピタル・リサーチャー / 株式会社XOOMS 代表

AI、宇宙物理、ウェアラブルの最前線知性が集結。 テクノロジーの進化は、人間の「生き方・文化・都市」をどう変えるのか?

2026年10月31日・11月1日に開催される、音楽×アート×先端テクノロジーの国際祭典『Kobe Calling 2026』。その本番に向けた年間連動型プログラム「プレ&ポストセミナー」の第3弾(Vol.3)を開催します!

今回のテーマは、「シンギュラリティ時代の『表現』と『都市』」。

ゲストにお迎えするのは、AIや最先端テクノロジーがもたらす未来像を探求し続けるオープンイノベーション・コミュニティ「シンギュラリティサロン」の主宰メンバーである松田卓也氏、塚本昌彦氏、保田充彦氏の3名です。

AI(人工知能)の進化が人類の知能を超える転換点とされる「シンギュラリティ(技術的特異点)」。単なる技術的・学術的な研究会にとどまらず、「テクノロジーの進化が社会、産業、そして人間そのものの生き方や文化をどう変えるのか?」を長年追求してきた第一線の知性と向き合います。

本セッションは、本番イベントのカンファレンス(30分)とは異なり、【じっくり90分間】にわたってトップランナーの思考の深層に迫る特別なプログラムです。宇宙物理、ウェアラブル(身体拡張)、デジタルコンテンツ制作という異色の専門性が交差することで、AIとテクノロジーが今後の社会やカルチャーに与える具体的なインパクトと、未来の表現のあり方について多角的な視点で考察を深めていきます。

テクノロジー、コンテンツ、ビジネス、アートに関わるすべての人へ。神戸から世界へとつながるイノベーションの「火種」を、ぜひ体感してください。

【開催概要】

日時: 2026年8月25日(火) 19:00〜20:30(18:30開場)

会場:
リアル会場: 神戸電子専門学校 北野館(兵庫県神戸市中央区山本通1-1-15)※参加人数限定
オンライン: ライブ配信(見逃し配信あり)

登壇者:
松田 卓也 氏(神戸大学 名誉教授 / 理学博士 / シンギュラリティサロン主宰)
塚本 昌彦 氏(神戸大学大学院 工学研究科 教授 / 工学博士 / シンギュラリティサロン副主宰)
保田 充彦 氏(ナレッジキャピタル・リサーチャー / 株式会社XOOMS 代表)

参加費:
『Kobe Calling 2026』本番チケット購入者: 無料(プレ&ポスト全9回セミナーの参加・視聴権が付属)
スポット参加(単発): 2,000円(税別)

主催: Kobe Calling 2026 実行委員会(代表企業:株式会社music2.0)

【シンギュラリティサロンとは】

「シンギュラリティサロン」は、AI(人工知能)や最先端テクノロジーの飛躍的な進化がもたらす「シンギュラリティ(技術的特異点=人類の知能を超える転換点)」について、多角的に議論・探求するオープンイノベーション・コミュニティです。 単なる学術的な研究会にとどまらず、「テクノロジーの進化が社会、産業、そして人間そのものの生き方や文化をどう変えるのか?」をテーマに掲げ、専門家、研究者、ビジネスパーソン、市民がフラットに集い、共に未来像を語り合う場として活動を展開しています。

登壇者プロフィール:

松田 卓也氏
神戸大学 名誉教授 / 理学博士(天体核物理学)/ シンギュラリティサロン主宰
研究のかたわら、ニセ科学批判にも力をそそいできた。近年は自宅で週三回の秘密研究会を主催、それ以外の時間は大学図書館、山中、湖畔にて人工知能の研究を進めながら、迫りくるAI社会とシンギュラリティの啓蒙活動に取り組んでいる。

塚本 昌彦氏
神戸大学大学院 工学研究科 教授 / 工学博士 / シンギュラリティサロン副主宰
ヒューマンインタフェースの研究を進める一方、「ウェアラブルの伝道師」として、全国各地のイベント・メディアで、ウェアラブルデバイスの普及活動を精力的に続けている。

保田 充彦氏
ナレッジキャピタル・リサーチャー / 株式会社XOOMS 代表
京都大学大学院航空工学科にて松田卓也氏に師事、数値流体シミュレーションを研究。航空宇宙メーカーに勤務後、起業。科学技術に関わる映像制作・記事執筆を行う一方、VR/AR/MRアプリケーション制作、カメラやセンサー、AIを使った体験型コンテンツ開発など、「理系のコンテンツ・メーカー」として活動を行っている。

※登壇者およびプログラム内容は、予告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。

PRE:PROGRAM

オンライン開催

音響工学の極致 × イマーシブ表現が切り拓く、新しい体験価値の可能性

知念 徹氏

ソニー株式会社 プリンシパルリサーチャー

瀬戸 勝之氏

3D Sounds クリエイター / 音響空間プロデューサー

音響工学のトップエンジニア × 空間音響クリエイターが語り合う「没入の構造」と、人の心・身体を動かす音の力

ステレオ(2ch)の時代から、音が空間全体や耳元で立体的に配置される「3Dオーディオ」の時代へ。私たちは今、音をどのように「体験」しているのでしょうか。

本セミナーでは、立体音響の領域において「技術」と「表現」それぞれの最前線を走るスペシャリスト2名をお迎えします。

長年、音声・音響符号化技術や立体音響のアルゴリズム、ヘッドホン開発などの技術開発を牽引してきたエンジニア・知念 徹 氏と、ライブ空間や商業施設で圧倒的なイマーシブ体験を創出する3D音響クリエイター・瀬戸 勝之 氏が登壇。

「音響工学(テクノロジー)」と「空間演出(クリエイション)」という異なるアプローチから立体音響を追求してきた2名が、それぞれの現場知をプレゼンテーションした上で、立体音響がもたらす「人間の感覚拡張」と「体験デザインの本質」を深く語り合います。

さらに後半のパネルディスカッションでは、音楽やエンターテインメントの枠を飛び越え、「空間デザインとウェルビーイング(心身の健康・リラクゼーション)」への展開にも言及。立体音響がもたらす未来の広がりを90分間でロジカルかつ多角的に描き出します。

【開催概要】

日時: 2026年9月29日(火) 19:00〜20:30(18:45接続開始)

会場:
オンライン開催(ライブ配信 / 見逃し・アーカイブ配信あり)
※配信視聴URLはお申し込みいただいた方に事前にお送りいたします。

参加費:
『Kobe Calling 2026』本番チケット購入者: 無料(プレ&ポスト全9回セミナーの参加・視聴権が付属)
スポット参加(単発): 2,000円(税別)

主催: Kobe Calling 2026 実行委員会(代表企業:株式会社music2.0)

登壇者プロフィール:知念 徹
ソニー株式会社 プリンシパルリサーチャー

音声・音響符号化技術および立体音響技術の研究開発、ならびにMPEG Audioの標準化活動に従事。ソニーの立体音響技術「360 Reality Audio」の基盤技術の開発とその普及活動にも深く取り組む。MPEG Audio小委員会 幹事、ARIB(電波産業会)音声符号化方式作業班 主任を務める。経済産業省「国際標準化貢献者表彰」など受賞歴多数。本講演では、360 Reality Audioの基盤技術、配信フォーマット、制作ワークフロー、互換性の維持および関連する技術的側面について概説する。

登壇者プロフィール:瀬戸 勝之氏
3D Sounds クリエイター / 音響空間プロデューサー

2002年にサラウンドに特化したプライベートスタジオを設立。特殊音響効果(3D SOUND / SOUND DESIGN)を得意とし、商業施設や催事会場の音響設備の設計・運営・プロデュースを主軸に活動する、立体音響のグローバルトップランナー。2016年には第35回ディスプレイ産業大賞(経済産業大臣賞)を受賞。音響に関わる技術開発やインフラ構築に重点を置き、超音波(可聴域外の音)の効果研究や独自技術を活用した製品開発にも取り組む。その技術力の高さは世界的にも評価され、ハリウッドの制作チームがスタジオへ学びに訪れるほどである。数々のグローバルスポンサーのアドバイザーや大型イベントの音響を手がけている。。

※登壇者およびプログラム内容は、予告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。

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ライブ配信

医療・ロボティクスの最前線 × デジタルイノベーションの洞察。 テクノロジーは、私たちの「見る・触れる・考える・創る」をどう再設計するのか?

杉本 真樹氏

医師 / 起業家 / 大学教授

林 信行氏

ジャーナリスト / コンサルタント

AIとロボットは今、人間の仕事を単に代替する存在から、私たちの知覚・判断・身体能力、さらには「創造性」そのものを拡張する新たなパートナーへと進化を遂げつつあります。
本講演では、先端医療の最前線で活躍する医師であり起業家の杉本真樹氏をお迎えします。医療ヘルスケアの現場で活用されるAI、XR、ロボティクスの最新事例を紹介しながら、テクノロジーが人間の「見る・触れる・考える・創る」という感覚やアプローチをどのように変えていくのかを考察します。デジタルと身体、機械と感性、効率と創造性は、対立するものではありません。重要なのは、人間が主導権を持ち、技術を通じて自らの可能性を再設計することです。

後半は、モデレーターにジャーナリストの林信行氏を迎えた対談セッションへと移行します。長年シリコンバレーをはじめとするデジタルイノベーションの最前線を追い、テクノロジーが社会や生活に溶け込む変革のプロセスを見つめ続けてきた林氏の多角的な視点を交えることで、本議論はさらに深化します。

本セッションは、本番イベントのカンファレンス(30分)とは異なり、【じっくり90分間】にわたって第一線のトップランナーの思考の深層に迫る特別なプログラムです。現場で最先端の開発を率いる杉本氏の知見と、林氏の鋭い洞察が掛け合わさることで、AIとロボットが今後の社会、文化、仕事、教育、医療に与える具体的なインパクトと、「人間らしさの未来」について多角的な視点で考察を深めていきます。

テクノロジー、ヘルスケア、ビジネス、アートに関わるすべての人へ。神戸から世界へとつながるイノベーションの「火種」を、ぜひ体感してください。

【開催概要】

日時: 2026年10月17日(土) 17:00〜18:30(16:30開場)

会場:
リアル会場: 神戸電子専門学校 北野館(兵庫県神戸市中央区北野町1-1-8)
※参加人数限定
オンライン: ライブ配信(見逃し配信あり)

参加費:
『Kobe Calling 2026』本番チケット購入者: 無料(プレ&ポスト全9回セミナーの参加・視聴権が付属)
スポット参加(単発): 2,000円(税別)

主催: Kobe Calling 2026 実行委員会(代表企業:株式会社music2.0)

登壇者プロフィール:杉本 真樹氏

Holoeyes株式会社 代表取締役CEO・共同創業者 / 帝京大学冲永総合研究所 Innovation Lab 教授 / 帝京大学医学部附属病院 肝胆膵外科 / 神戸大学 非常勤講師

医師・医学博士、起業家、大学教授。外科医として臨床に携わりながら、医療画像解析、AI、XR、ロボティクスなどを活用した最先端医療技術の研究開発と社会実装に取り組んでいる。2014年にはAppleのWebサイトで、医療領域における先進的な取り組みが紹介された。現在は、先端技術を医療現場へ社会実装することを重視し、次世代人材の育成や異分野との共創にも取り組んでいる。

登壇者プロフィール:林 信行氏

ジャーナリスト / コンサルタント

Nobi(ノビ)の愛称でも知られる。テクノロジー、デザイン、アートを基軸に22世紀に残すべき価値を模索し発信するジャーナリスト/コンサルタント。1990年からIT業界を築いたビジョナリーや経営者などを多数取材し、パソコン、インターネット、スマートフォン、ソーシャルメディア、AI普及の最前線を取材。2010年頃からテクノロジーは必ずしも人を豊かにしないと考えを改め、良い未来を生み出すデザイン重視の姿勢の啓蒙に注力。AI時代の足音が聞こえ始めた2015年頃からは課題解決を探すデザインアプローチよりも、課題や問いそのものを探すアートのアプローチが重要と現代アートや教育の取材にも注力。また2024年からはジャポニスム第3の波「Japonisme 3」の到来を確信して日本語と英語でのバイリンガル発信に力を入れ始めている。「ジョブズは何も発明せずにすべてを生み出した」など著書多数。リボルバー社社外取締役。金沢美術工芸大学名誉客員教授。

※登壇者およびプログラム内容は、予告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。

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